チョコレートでダイエット?

本当だったら、夢のようなお話・・・。チョコレートでダイエットが出来る?
ダイエットや美容のために本当は食べたいけど、食べるのを控えている女性も多い、チョコレート。
そんなチョコレートをダイエットのために食べれるのならば夢のようなお話ですよね?
では、「チョコレートダイエット」はどのようにしたらいいのでしょうか?チョコレートダイエットの注意点はカカオ成分の多いチョコレートを選ぶことです。カカオ70%以上のチョコレートを選ぶのがベスト。しかし、カカオが多く含まれているチョコレートの方がカロリーが高くなっているので、食べすぎには要注意です。
では、なぜチョコレートで痩せられるのでしょうか?チョコレートの原料であるカカオには、ビタミンやミネラルはもちろんですが、赤ワインに多く含まれている、ポリフェノールがカカオにも多く含まれているのです。このポリフェノールは免疫力の効果など健康維持をサポートします。なので、チョコレートダイエットも有効的なのです。甘いものが食べたくなったら、ケーキなどはやめて、チョコレートをつまむのがよさそうですね。

情報衛星打ち上げ

三菱重工業と宇宙航空研究開発機構が2月1日午前10時21分に、政府の情報収集衛星レーダー予備機を搭載したH2Aロケット27号機を鹿児島県・種子島宇宙センターから打ち上げ、打ち上げが成功したそうだ。情報収集衛星は1998年の北朝鮮による弾道ミサイル発射を受けて導入されたとのこと。悪天候でも観測できるレーダー衛生と晴天時に撮影する光学センサー衛星が2基ずつ、計4基で構成されている。安全保障や大規模災害時の対応など危機管理で必要な情報を得るため、内閣衛星情報センターが運用する。同センターの所長は予備機については「4機体制を確実にするためには必須。的確に運用し、真に必要とされている情報収集に臨みたい」とコメントしているそうだ。予備機はレーダー衛星1、2号機が予定の運用機関を待たずに故障したために導入された。基本性能は3、4号機と同じだが、信頼性を向上させたという。年度内には2009年に打ち上げられた光学衛星3号機の後続となる5号機が打ち上げられる予定だそうだ。このところ打ち上げ成功のニュースが続いているのを見て、日本の技術も進歩したのだなと改めて実感する。

ウォルト・ディズニーが愛した実在する夢の国

ウォルトディズニーが愛した実在する夢の国があるのをご存知ですか?
場所はデンマークのチボリ。クリスマスの本場のデンマークでは毎年クリスマスシーズンになると、クリスマスマーケットが盛大に行われます。その幻想的な姿をさらに演出するのが小さなチボリ遊園地です。このチボリ遊園地はかつてウォルトディズニーが妻のリリーと訪れた場所。ウォルトディズニーが作り上げた夢と魔法の王国、ディズニーワールドは、このチボリ遊園地を参考にしたとか。
世界で一番古い木製のジェットコースターに載れば、まるで幻想的な夜空を駆け回っているよう。また、可愛いメリーゴーランドに乗って、ゆったりときれいに飾られたイルミネーションを見るのもよし。あなたも機会があったら、ウォルトディズニーが愛したチボリ遊園地に行ってみてはいかがですか?

節分

節分は現在では立春の前日にを指すが、元々はそれぞれの季節が終わる日、つまり立春、立夏、立秋、立冬の前日を言ったそうだ。節分につきものの鬼払いの行事は中国の大儺が源流で、恐ろしい形相の面をつけた呪師が疫鬼を追い払う行事だそうだ。日本では706年に多くの人民が疫病で死んだため、土の牛を作って初めての鬼払い儀式が行われたことが「続日本紀」に記されている。その儀式は追儺と言い、朝廷では鎌倉時代まで大晦日の夜に行ったそうだ。節分と言えば豆まきだが、節分に豆で邪鬼を払う行事が初めて行われたのは室町時代の京都で、「看門日記」の1425年に記録されている。定番の掛け声の「鬼は外、福は内」は「臥雲日件録」に立春前夜に家ごとに豆をまき、「鬼は外、福は内」と唱えたと記されている。やがて江戸時代になると、春を迎える厄払いの行事として諸国の神社や家庭に広まり、身体を豆で撫でて厄を移したり、年齢の数だけ豆を食べるようになった。またヒイラギの葉が尖っていることから「鬼の目突き」と呼ばれ、その先にイワシの頭を刺して戸口に掲げると邪気の侵入を防ぐとされている。最近では恵方巻を食べるのがブームになっている。節分の夜にその年の恵方を向いて、目を閉じて願い事を思い浮かべながら無言で太巻きを丸かじりすると叶うそうだ。

双極性障害

近年、うつ病などの精神的疾患の患者数が増え、右肩上がりになっている。
10年前と比べるとその数は、100万人以上増え、現代病ともなっている。
精神疾患が起こる原因は職場のストレスや過程でのストレスや様々である。
そして最も多い精神的疾患がうつ病だ。うつ病は単に気分が落ちるだけではなく、時にはハイになったり、時にはローになったり、気分の高まりと気分の落ち込みを繰り返す、双極性障害というものもある。双極性障害は以前は躁うつ状態と呼ばれていた。しかし、近年では呼び方が双極性障害と変わった。うつ病は誰にも起こりうる病気である。他人事と思わず、日頃からストレス解消をしたり、日光などに浴びるなどをして予防をすることが出来る。また、うつ病は必ず治る病気ではあるが、長い間ほおっておくと、治るのにも時間がかかってしまう。早めの病院への受診をお勧めする。

ドラゲナイ

ネットで近ごろ見かけるようになった流行語「ドラゲナイ」、発端は人気ロックバンドSEKAI NO OWARIの曲「Dragon Night」のサビがそう聞こえるというものだった。その言葉の響きが受けて言葉だけが独り歩きして、特にこれと言って意味は決まっていないようだ。「学校終わった。早く帰りたい。ドラゲナイ。」や「今日の服装どこかドラゲナイ」など人によって使い方は様々。ツイッターでの何気ないつぶやきから、学校の黒板に「ドラゲナイ」と落書きされた写真がアップされたりと知らない人にとっては意味が分からないがとにかく流行っている。
この「ドラゲナイ」だが、セカオワファンとしては「バカにしている」と感じる人もいるようで、ファンとアンチの間で衝突することもあったようだ。ところが当のボーカル本人がツイッターで「アルバムが発売から2週間で32万枚を突破したとスタッフに言われた!嬉しい!ドラゲナイ!!(使い方が分からない)」とつぶやいたことから”本人公式”となり、ドラゲナイ流行はさらに加速していきそうだ。この反応でアンチからファンになった人もいるかもしれない。ネットの流行語と言うのは何が流行るか分からないが、その時一緒に盛り上がって仲間意識を楽しむというのが醍醐味のような気がする。

道頓堀プール計画

大阪・ミナミの道頓堀に巨大なプールを作る計画が出ていたが、中止になったそうだ。資金繰りや地元との調整が難航し、計画を進めていた準備会社側が、29日に出資者に断念する意向を表明したという。計画ではこの夏全長800メートルのプールを設ける予定だったそうだ。巨大プールの計画は、作家で大阪市特別顧問の堺屋太一氏が発案したそうだ。「年間100万人の来場で約33億円の収入を見込む」として、道頓堀が完成して400年となる今年の夏の開業を目指していた。内容は道頓堀川に特殊な布を浮かべて800メートルのプールにする計画で、2013年4月に地元商店主らが1400万円を出資し、準備会社を設立。しかし、約30億円の資金集めは難航し、長期間にわたって営業するために必要な運営会社の主体企業も見つからなかったそうだ。道頓堀川には阪神の優勝や、年明けなどイベントやお祝いごとの時に多くの人が飛び込む。そうした行為の危険性も回避できそうな計画だっただけに残念だ。

キタシロサイ地球上に残り5頭

絶滅天然危惧種に指定されている、キタシロサイが地球上で残り5頭となった。
今生きているキタシロサイは全世界でたったのわずか5頭・・・。そのちの3頭がケニアのオルペジェタ自然保護区にいる。
キタシロサイはかつて、中央アフリカ、チャド、南スーダン、コンゴ共和国の北東部に生息していた。
だが、長年にわたる無法状態により数は激減。また、密漁も大きな被害をもたらした。キタシロサイの角は伝統的な儀式に使用されたり、アジアでは治療薬としても使われていた。キタシロサイの角はコカイン、覚せい剤などの麻薬よりも高値で取引されるため、ターゲットともなった。生き残っている、5頭のうち2頭は年齢を40歳を超えかなりの高齢だ。この2頭には5頭のうちの唯一の一頭のオスが含まれているので、絶滅は避けて通れないのかもしれない。

ノーゲームデー

北海道教育委員会が呈した「ノーゲームデー」について、最近ネットで議論がされている。「ゲームと言う言葉のみの印象で敵対視しているのか」や「ゲームと一括りにしているけど、良いモノもあるしそうでないものもある。使い方次第でどうにでもなるものなのに」、「ゲームをするから学力低下するという、直接的な因果関係を立証することなく、ゲームに責任を押し付けるのかいかがなものか」などの声が上がっている。しかし巷で語られている内容の少なからずは誤解をもとにしてるもののようだ。
「ノーゲームデー」とは、毎月第1・第3日曜日に設定され、大人も子供もゲームをしないで、電子メディアへの接触時間を見直す取組。ゲームをしないで、「家族のだんらん」を大切に「体験活動」や「読書活動」に親しみ、学校、家庭、地域における望ましいネット利用に向けたルールづくりの促進を図るものとのこと。委員会側では「子供がパソコンやスマホに夢中になっている」=「ゲームをしている」と誤認したか、保護者がそのように誤認しているので「ゲーム」と表記した方が分かりやすい、との考えから「ノーゲームデー」との言い回しを用いた感は強い。防犯用に子供に携帯を持たせていることがあることから、「ノーデジタルメディアデー」「ノー携帯デー」としてしまうと防犯目的での利用も不可となってしまうため、マズイと判断したようだ。実質的には「ノーデジタルメディアデー」との認識で間違いないようだ。本来の目的としては、体を動かして実体験による遊びを子供に楽しんでもらおう、コミュニケーションを大切にしよう、親子ともに楽しもうというものであり、ゲームを悪者扱いするとうなものではない。あまり神経質にならず、たまにはデジタルメディアから離れて、外に出て体を動かす遊びをするという日も現代の子供には必要だと考えてもいいのではないだろうか。

今年こそお金を貯めよう!

ズボラの方必見!今年こそ、ズボラでめんどくさがりやなあなたでもお金を貯められます。
この先何があるかわかりません。ですから、お金はあればあるほど役に立つし、嬉しいもの・・・。
しかし、お金を使うのは簡単だけど、貯めるのって結構難しいですよね。
貯金しようと心に決めてもなかなか貯められない人も多いのではないでしょうか?
それなりの給料をもらっているのにも関わらず、貯金額ゼロ・・・。なんて人も意外と多いのではないでしょうか?
まず重要なのが意識の返還です。給料が残ったら貯金なのではなく、毎月の貯金額を決めて、給料が入ったらすぐに貯金をしましょう。
つぎに、カード払いをせずに、現金で払おう。クレジットカードはなんでも買えて便利ですが、ただ支払いを先送りしているだけ。
そして、楽しみと我慢のバランスを決めましょう。このように以上3点を決めて実行するだけで少しづつですがお金が溜まっていくと思います。ぜひ実践してみてください。